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line ノウハウをマスター line

あなたが、もし

  • よく釣れていると聞いた場所に行ったけれど釣れない!
  • なかなか狙ったポイントにオトリを誘導できない!
  • オトリをポイントに誘導できても釣れない!
  • アユ釣りの腕前を上げたいが、どうすれば良いか分からない!
  • とにかく一体何からどうやればいいのかわからない!

と悩んでいるのであれば、5分だけお時間を下さい。
そして、今すぐこのサイトを最後までお読み下さい。

なぜなら、

あなたが今まで一度もアユ釣りにチャレンジしたことがなくても、
あなたが今まで一匹も鮎を釣り上げたことがなくても、

アユ釣り歴30年以上の鮎釣り名人が
初心者でも鮎をバンバン釣れる、『ある方法』をお伝えする
からです

line 自己紹介 line

私はこれまで30年以上のアユ釣り経験があり、
東レカップ優勝など、アユ釣りの大会で何度も優勝しています。

現在『関西友心会』の副会長であり、『オーナーばり』のフィールドテスター、そしてトーナメンターです。

※ 音声がでますので、ボリュームを確認して再生ボタンをクリックして下さい。

アユ釣り初心者だった多くの方々が、私のアドバイスにより、短期間でアユ釣り上級者になっていきました。

今まで私がアドバイスした中には鮎を一匹も釣り上げたことがない方も大勢いらっしゃいました。

しかし、そんなアユ釣り初心者の多くが、私のアドバイスでアッという間に上達することができたのです!

私は彼らにどんなアドバイスをしたのか?

そして、私があなたにお伝えする「ある方法」の具体的なテクニックとは一体なんなのか?

その秘密を包み隠さずお話していきます。

line 鮎が釣れない line

鮎釣り竿も奮発して揃えたし、本や雑誌もしっかり勉強した。
情報収集と準備は万全。

「今日は釣れそうな気がする!」

と意気揚々と河川に乗り出したものの、全く釣れない。

なんとかオトリをポイントに誘導できアタリを待つものの反応なし…。

ポイントを変えつつ、一日中チャレンジしても、クーラーボックスは空のまま。

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このように「鮎がほとんど釣れない」と
悩む人は一人や二人ではありません。

私は、鮎が釣れないと悩む人が
なぜ多いのか、徹底的に研究しました。

鮎が釣れない人は、なぜ釣れないのだろうか?

同時に、

私の釣り方を教えた人は、なぜいとも簡単に鮎が釣れるようになるのか…?

釣れる人と釣れない人の違いは何だろう?

そして、30年の鮎釣り師としての経験から、1つの結論に気付いたのです。

「あぁ、鮎が釣れないのは、●●だからなんだ。」

それから、積極的にアユ釣りテクニックをアドバイスをするようになり、
私の釣り方を詳しく教えた人たちから、次々に

「釣ったことのなかった大きさの鮎が初めて釣れました!」
「引き舟の中がこんなにいっぱいになったのは初めてです!」

という声が寄せられました。

つまり、誰でも私のアユ釣りテクニックを学べば、 鮎が釣れるようになる
ということが証明されたのです。

アユ釣りは難しくないんです。

正しいやり方さえ覚えてくれたなら、
満足できる数の鮎が、あなたにも釣り上げられるようになることでしょう。

ところがその一方で、「鮎が全然釣れない」と悩む方も大勢いらっしゃいます。

line 釣れない人の共通点とは? line

なぜ私に教わった釣り人の多くが、鮎を釣るのに対し、
一方では、いつまで経っても釣れない人がいるのか…?

「何回も釣行しているのに鮎が釣れない」
「努力しているのに上達しない」

そんなふうに悩む人には実は、共通点があるのです。

アユ釣り歴もバラバラで、初心者から中級者にも関わらず、
なぜか、私がするアドバイスは全て同じだ、ということに気が付いたのです。

「もしかしたらアユ釣り歴に関係なく、
 アユ釣りでつまずくポイントは同じなのかも?」

今まで個々にしてきたアドバイスについてまとめてなかったのですが、
これを機会にアドバイスしたことをまとめるようになりました。

それから疑問が解決するのに時間はかかりませんでした。

アユ釣りで結果が出ない人の共通点を私はこのように考えています。

共通点1 オトリがポイントまで到達できていない

          あなたが思っている以上に、オトリ鮎は嫌がっています。
          上手に操作しないと、釣れない連鎖にはまってしまいます。

共通点2 仕掛けの交換のタイミングが分かっていない

          ハリスが切れたり、ハリが折れた時だけ交換してませんか?
          少しの時間を割いてあげることで、釣果はグンと変わります。

共通点3 釣れない場所で釣り続けている

          確かに、海釣りであれば同じ場所で釣り続けることもあるでしょう。
          しかし、ここは川です。
          時には思い切った行動が、大きな結果を生みます。

line このような悩みを抱えていませんか? line

私が今までアユ釣りについてアドバイスをしてきた人は、数えたことはありませんが、
30年以上のキャリアですので相当な数に及ぶと思います。

その中で、特に多かったアユ釣りについての悩みを書き出してみました。

  • 釣れるポイントが分からない
  • いつも10匹以下しか釣れない
  • ボウズが頻繁にある
  • うまくハリにのらない
  • うまく取り込めない
  • 移動のタイミングがわからない
  • オトリアユの選び方がイマイチ分からない
  • 仕掛けのつけ方がどうもうまくできない
  • 上達している気がしない
  • 基本は分かっているつもりだが、なかなか釣れない

また、初心者であれば、次のようなお悩みをお持ちではありませんか?

  • 今から始めたいが、何から揃えればいいのか分からない
  • いくら出せばいいのか分からない
  • 仕掛けは作った方がいい?買った方がいい?
  • タイツがいい?それともウェーダーがいい?
  • メタルラインを使うべきなの?
  • 掛けバリ、ハリス、ハリハリス…色々あって分からない
  • 竿の違い(値段の違い)って何?
  • 上手なオトリの扱い方ってどうするの?
  • ポイントの見つけ方が分からない
  • 初心者セットってないの?
  • アユ釣りをしたいが、道具が高いので二の足を踏んでいる

いかがでしょうか?

おそらくあなたもアユ釣りにチャレンジする中で、同じような悩みを抱え
その悩みがなかなか解決できないでいるのではないでしょうか?

ただそれは、あなたが悪いわけではありません。

正しいアユ釣りテクニックを教えてくれる人が、あなたの周りにいなかっただけのことなのです。

もしあなたの側にきちんとアユ釣りを教えてくれる人が居たとしたら、
あなたは今頃、鮎を好きなだけ釣って家族や釣り仲間に自慢できていたでしょう。

アユ釣りが上達する人、しない人の差は、“正しい”アユ釣りテクニックを
『知っているか・知らないか』ただそれだけの違いです。

決して、あなたのセンスの問題ではありません。

そしてその“正しい”アユ釣りテクニックを、
私はあなたにお伝えすることができます。

私のアユ釣りテクニックは難しくはありません。
アユ釣り初心者でもその場で理解ができ、実践することができるテクニックです。

だからこそ私が教えてきたアユ釣り初心者の多くが、
その後たくさん、鮎を釣り上げることができるようになったのです。

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line 落とし穴と正しいポイント line

多くの人が釣りを始めるとき、最初だけ簡単な説明を聞き、あとは自分で試行錯誤します。

世の中には沢山のアユ釣り関連の本や雑誌があります。

勉強熱心な方は、本や雑誌で研究し知識を身につけます。

読み終えたら、「今度試してみよう」と思うものの実際にアユ釣りにチャレンジしてみると、

あれ?どうやるんだっけ?」と、やり方がよくわからない。

釣りの現場で本や雑誌を広げる始末です。

しかも、本によってそれぞれ書いてあることが微妙に違ったりして、どれを信じていいかわからない…

本を読んでも、初心者には専門用語で引っかかり、理解するにも一苦労。

その上で本や雑誌では、釣りの微妙なニュアンスが、ほとんどと言っていいほど伝わらないのです。

あなたもそんな経験はありませんか?

釣りの本を読んで、その通りにできたら苦労はありません。
本来、釣りというのは、指導者がいてこそ上達するものです。

文字だけで釣りを学ぶことは不可能です。

いや、本で釣りを勉強することは可能だ」とおっしゃるなら、
次の文章を読んで、同じようにやってみて下さい。

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いかがですか?

これを読んで自分ひとりで再現できそうですか?

これは仕掛け(4本イカリの作り方)についての説明ですが、
これに写真が付いたところで、細かい動きなど全ては伝わりません。

ましてや川の流れやオトリの誘導方法、魚とのやり取りなどの一連の動きになると、
文字や写真で理解するのはほとんど不可能です。

本だけで釣りの技術を学ぶのには限界がある、ということは分かって頂けたかと思います。

繰り返しますが、釣りは本や雑誌だけでは学べません。

実際に上手な人のやり方を目で見て、自分で同じようにやってみなければ、上達しないのです。

つまり、あなたに必要なのは、釣りの技術を目で見て、同じように真似することなのです。

line あなたに必要なこと line

私は30年を超えるキャリアの中で、釣行は数千回を数え、行く度に試行錯誤を重ねてきました。

手前味噌ですが、東レ将鱗杯2連覇をはじめ、様々なアユ釣り大会でチャンピオンもになりました。

現役のトーナメンターであり、『オーナーばり』のフィールドテスターもつとめています。

ですから、私の釣り方でやれば、鮎が釣れる、といっても差支えないかと思います。

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事実、私のやり方をお教えした方からは、次々に

「鮎が釣れるようになりました。」
「30cmオーバーの鮎が釣れ、仲間にうらやましがられました。」

という声が寄せられています。

私の釣り方を学んだ人は、鮎が釣れるようになる

と証明されているのです。

その私の釣り方を、じっくりとあなたの目で見て身につけ、
鮎を釣り上げられるようになりたいと思いませんか?

line テクニックを紹介します line

それじゃ、具体的にどうすればいいのか?

おそらくあなたもそう思われていることでしょう。

そんなあなたのために、「アユ釣り名人、辻行雄の鮎釣り必釣法」を作成しました。

この通信講座には、あなたをアユ釣り初心者からアユ釣り上級者へと成長させ、
たくさんの鮎を釣りあげるためのポイントがいっぱい詰め込んであります。

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私が30年以上の経験で身につけ、数々の大会で優勝してきた
アユ釣りのテクニック・ノウハウを余すところなく通信講座に
まとめました。

あなたは、鮎が釣れないストレスから解放され、家族や釣り仲間に
一目置かれる鮎釣り師へと変化を遂げていくことでしょう。

ですから、どんな状況でも、

「こういう場合はどうすればいいのか?」
「具体的に何をすれば鮎を好きなだけ釣れるようになるのか?」

が一目で分かるようになっています。

私が30年以上の間、多くの釣り人にアドバイスをしてきた中で

「こんなアユ釣りノウハウがあれば・・・」
と考えていたものをDVD化することで実現させ、その中で明確に解説しています。

ほんの一部ですが、この通信講座の一部分を紹介すると・・・

▼ アユ釣りに必要不可欠な道具の揃え方とは!?

初心者から中級者まで、
共通したアユ釣りに必要不可欠な道具の揃え方を解説します。

釣り竿、タモ、仕掛け、引き舟、オトリ缶…

列挙すればキリがありませんが、私も使っている●つの道具を揃えれば、
あなたもプロの鮎釣り師と同じ条件で、アユ釣りをすることができます。

これであなたは、道具選びに悩まされることなく、
アユを釣ることだけに専念できるでしょう。

▼ 釣行に必須の6装備とは!?

毎年川での事故は絶えません。

アユ釣りに行って怪我をしたのでは、家族からも制限がかかり、
楽しい釣りが台無しになってしまいます。

ベスト、タイツ、足袋、腰ベルト、帽子、サングラス…
しっかりと装備を整えて怪我の防止をすることが大事です。

全てはあなたの安全のために、この6つの装備だけは絶対に忘れないで下さい。

川で充実した時間を過ごした満足そうなあなたの笑顔を
ご家族は何よりも待っているのですから。

▼ 高い竿と安い竿の違いとは!?

あなたはいくらの釣り竿を使っていますか?

鮎釣りの釣り竿を選ぶときに、大きな問題になるのが、その「お値段」です。

高いものは高いなりに理由がありますが、安いものでも釣れないことはありません。

値段によって鮎釣り竿がどう違ってくるのか竿を知り尽くした私が、
ズバリお答えします!

違いを理解することで、あなたに合った竿を選んで下さい。

▼ 名人直伝、オトリの上手な選び方とは!?

オトリはオトリ屋さんが選ぶものだと思っていませんか?

また、天然アユと養殖アユでは、天然アユの方がいいかというと、
一概にそうとも言い切れません。

確かな養殖アユの選び方、間違った天然アユの選び方など、
オトリの上手な選び方を伝授いたします。

▼ 天然と養殖、オトリの性質で変わる攻め方とは!?

天然アユも養殖アユも、同じオトリで大丈夫だと思っていませんか?

天然アユには天然アユの性質、養殖アユには養殖アユの性質があることを理解し、
それぞれに合ったオトリ操作をすることで、あなたの釣果は大きく変わることでしょう。

▼ 最初の1匹が釣れるまでにするべきこととは!?

まずは1匹釣りたいがために、ポイントに入れようと、
無理矢理鮎を操作していませんか?

その行動が、その日のあなたの釣果を左右してしまいます。

最初の1匹が釣れるまでの操作方法とは?
また、1匹目の鮎が釣れてからの操作方法とは?

ここをしっかりと抑えるかどうかが2ケタ釣果が上がるかどうかの分かれ道です。

▼ 名人直伝、良く掛かるオトリ操作法とは!?

鮎がたくさんいるポイントを見つけても、
オトリ操作を誤ると一匹も釣りあげることはできません。

自然界の法則に逆らうことなく、マッチした方法で、あなたも鮎を掛けられるよう、
重要なオトリ操作をマスターして下さい。

▼ 名人直伝、ポイントの見極め方とは!?

もしかして1日中同じ場所で釣っていませんか?

確かにそれも悪くはありませんが、時には思い切った場所の移動も必要です。

アタリが無いときにじっと待つのもいいですが、できることを今すぐやるのが辻流です。

鮎釣りの醍醐味を最も感じ、釣れた時の最高の充実感を味わうために
あなたができることとは?

場所移動しようと決めるときの決断、私の1日の移動先の数、
そして、ズバリ、ポイントの見極め方をお教えします。

▼ 初めての川でまずすることとは!?

初めて釣行に出向く川というのは当然あると思います。

その場合、いきなり川に入って片っ端から釣るのではなく、
最初のプランニングがとても大事になってきます。

どうプランニングすればいいのか?

これ次第でも釣果がグッと変わります。

アユ釣り歴30年以上の私のプランニング法を明かします。

▼ 確実にアユに掛けるためにしなければならないこととは!?

アユ釣りは、オトリの状態が良ければ良いほど釣果は上がります。

そのためにも、できるだけ確実に、手返し良くアユを釣っておきたいものです。

少ないチャンスをものにするために、
確実にアユに掛けるためにしなければならないこと、

あなたはその確認を忘れていませんか?

▼ 名人直伝、極限までバラしを減らす秘訣とは!?

どれだけ釣れる場所でも、技術と知識がなければ釣れません。

その大きな原因がバラしてしまうことにあります。

効率良く、しかもバラしを減らすためにも、要所要所で掛けバリを変えることや
チェックすることで、あなたの釣果はグッと変わります。

▼ 名人直伝、鮎取り込みのポイントとは!?

テレビで見るような引き抜き、確かに格好良いですし、実際私もよくやります。

しかし、プロも毎回引き抜きをしているわけではありません。
身切れ防止のため、時には引き寄せによっても取り込みます。

ここをマスターすれば、あなたは鮎を無理やり引き抜くことなく、
余裕を持ってアユをタモに入れることができます。

▼ アユ釣りで絶対忘れてはいけない3つのタイミングとは!?

  • ・オトリの操作・交換のタイミング、
  • ・仕掛けチェックのタイミング、
  • ・ポイントの見極めと移動のタイミング

最初は誰もが経験することですが、
いつまでもこれをしていてはアユを釣りあげられません。

初心者の方は、「釣りたい」気持ちが強いため、
どうしても大事なタイミングを忘れがちです。

実はこれ、経験者も他人ごとではありません。

何をするにしても大事なことは、「基本」。
アユ釣りにおける絶対忘れてはいけない3つのタイミングをお教えします。

▼ 名人直伝、簡単かつ強力な門外不出の仕掛け作りとは!?

仕掛けを作るのは確かに面倒臭いかもしれません。

今は技術が発達しましたので、
市販のものでも十分に代用が効くものが多くなってきました。

しかし、自分で作った仕掛けには、やはり愛情がわきます。

そして何より、「アユ釣りに行くんだ!」という気持ちを高ぶらせてくれます。

自分で作れる、簡単でかつ強力な仕掛けの作成方法、お教えします。

いかがでしょうか?

この他にも、まだまだたくさん、アユ釣りで必要な数々のテクニックについて分かりやすく解説しています。

しかもDVDですので、あなたは何度でもノウハウを学ぶことができます。

私が直接教えた人の中には、何度も同じことを聞くのは申し訳ないと思っている人がいましたが、
DVDであればそんな気遣いも不要です。

何回でも同じ部分を繰り返し見ることができますから、
一回や二回で分からなくても、自宅で好きなだけ繰り返し学ぶことができるのです。

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つまり、このDVDでは、

あなたが完全に鮎の釣り方をマスターするまで
私の指導を何回でも繰り返し受けられる
ということなのです。

言い換えればあなたは、アユ釣り歴30年以上、
数々のアユ釣り大会で優勝してきた私を、
あなたに付きっきりの専属コーチとして雇うことができる、
と言ってもいいでしょう。

また、DVD以外にも、付属の冊子マニュアルもあります。

動画で見て分かりやすい部分、活字や画像で見ることで分かりやすい部分を
じっくり吟味して作っていますので、もれなくノウハウを身につけることができます。

私のアユ釣りテクニックの全てを、DVDと冊子に盛り込んでいます。

もう、釣れる釣り場をあてもなく探し回る必要はありません。

釣れないのを道具のせいにして数万円〜数十万円もする高い道具を買う必要もないのです。

ぜひこの通信講座を繰り返し見て、あなたも釣行する度に
仲間にうらやましがられるほどの鮎を釣り上げられるようになって下さい。

さらに・・・

DVDの中では、上西啓文名人のテクニックも紹介しています。



■辻行雄名人 談

瀬を釣らすとピカ一の腕前の上西名人。
流れのあるところを釣らすと右に出るものはいないぐらい強い。
釣りに必要な向上心が非常に強く、雑誌にも載るような釣りですので、
ぜひとも参考にして頂きたい、そう思っております。

line 想像してみて下さい line
躍動感

アユ釣りで鮎を釣れる人、釣れない人の差は、
“正しい”鮎釣りテクニックを知っているか、知らないか、それだけの差
です。

何度も釣り場に通い、時間をかけて、アユ釣りテクニックを磨いていくか?
それとも短期間で私のアユ釣りテクニックを身につけるか?

あなたならどうしますか?

あなたも鮎を釣り上げる喜びを何度でも味わいたくありませんか?

「鮎を釣る快感を味わいたい」
「クーラーボックスをいっぱいにして仲間や家族に自慢したい」

そう思っても、実際に鮎が釣れていないのが現状です。

河川に行っても、実際にやってることと言えば、ただ釣り糸を垂らしているだけ。
隣の人は何匹も釣れているのに、自分だけアタリが無い。

そんなふうに空しい時間を過ごすのは、もうやめにしませんか?

鮎を釣り上げたときの喜びは、何物にも代えられません。


躍動感

この喜びを、ぜひあなたにも味わってほしいのです。

もしあなたが、本気で鮎が釣れるようになりたいと考えているのなら、
この通信講座は、あなたのお役に立てるかと思います。

あなたも短期間でアユ釣りをマスターし、
アユ釣りをより楽しめるように、私の通信講座を役立ててみませんか?

アユ釣り初心者から中級者の方のために、
道具の選び方から鮎の釣り方まで、全て説明させて頂いています。

きっと「自分にも鮎が釣れる」という自信が湧いてくることでしょう。

line 自己紹介 line

ここまで読んで頂いたあなたでも、
まだ今回の通信講座を見て、アユ釣りが上達するかどうか不安だと思います。

確かに、今までどう頑張ってもうまく釣れなかった鮎が
実践後、突然釣れるようになるとは、なかなか信じられないと思います。

しかし、この通信講座を見ることで、あなたがアユ釣りをマスターしてしまう3つの理由があるのです。


理由

以上の3つが、あなたがアユ釣りをマスターできてしまう理由です。

アユ釣りをマスターするノウハウの数々を、より詳細にDVD動画と冊子マニュアルで
「これでもか!」と解説しているのが、今回の通信講座なのです。

「知っているか・知らないか」

ただそれだけで差が付いてしまうのであれば、
絶対にいち早くノウハウを知って、アユ釣りを楽しんだ方が得です。

あなたもそう思いませんか?

アユ釣り歴30年以上のプロの鮎釣り師として、数多くの人にアドバイスをしてきた私なら、
あなたにアユ釣りの全てを分かりやすく伝えることができます。

それは今までお話ししてきたので、もうお分かりだと思います。

通信講座を見て、実践して頂ければ、その効果を、あなたにも実感して頂けます。

商品画像
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